ETCのみ

ETCのみ!クレジット機能がついていない法人ETCカード!

ETCのみ!クレジット機能がないETCカードとは?

高速情報協同組合の「ETCのみ」のカード

 

 

ここでご紹介するのは高速情報協同組合の発行するETCのみのカードです。

つまり、クレジットカード機能が付いていないETCのみのシンプルなカードということです。

 

お申込み条件はコチラ!

↓↓↓

 

 

では、カードを発行している高速情報協同組合とは何でしょうか?

 

実は、中小企をアシストすることを目的として平成5年3月に設立された協同組合が高速情報協同組合です。

 

高速情報協同組合の発行するカードは、クレジット機能がついていないETCのみのカードなので安心。
そのうえ利用明細が出るので社員の管理も簡単です。

 

申込できるのは、法人もしくは個人事業主。新会社でも簡単手続きで申込可能です。
(個人の申込みはできません。業者者のみです。)

 

お申込みはWebからお手続きください。

 

後日、高速情報協同組合から「カード申込書」が送付されてきますので、
申込書に必要書類を添えて郵送と出資金の振込を行ってください。
書類到着後10日ほどでETCのみのカードが出来上がります。

 

得点として30%から50%の割引も受けられます。

 

ETCカードのみのカード詳細は、ココ↓のテキストリンクをクリック。高速情報協同組合の公式サイトに移動します。

↓↓↓

新会社でも作れる【ETC法人ブラックカード】

ETCカードの魅力と選び方について

ETCカードとは、高速道路をはじめとする有料道路の利用料金を自動的に精算するためのカードの事です。

 

ETCを搭載していない自動車の場合、有料道路を利用する際には、入口と出口でそれぞれ有人の精算ゲートで停止し、毎回利用料金の精算をしなければなりませんが、ETCを搭載している自動車の場合は、専用のゲートを通過すれば自動的に利用料金の精算を行う事が可能です。

 

専用ゲートを通過する際にはいちいち停車しなくて良いため、有人ゲートを使って精算するより早く通過が出来るため、最近ETCは急速に普及が進んでいます。

 

ETCシステムを利用する際に必要となるETCカードは一種のクレジットカードのようなものであり、利用した有料道路の利用料金は、後日精算される事になります。

 

そのため、一般的なクレジットカードにETC機能が付加されたカードも数多く登場しています。

 

このページでご紹介している「etcのみ」のETCカードpとなると、高速情報協同組合のetcカードぐらいしかありませんので、選ぶのに苦労はしません。

 

が、etcのみではなく一般的なETCカードは、非常に多くのクレジットカード会社が発行を行っており、どのカードを選べば良いか悩む人も多いでしょう。

 

この点、カードを選ぶポイントは、そのカードのポイントプログラムの充実度と、付帯特典の充実度にあります。

 

どのカードを使っても、有料道路を利用して課金される料金は一律なので、違いはその利用した金額に応じてどれだけポイントが貯まるかという点と、そのカードに国内旅行保険やレンタカー保険といった付帯特典がどれだけ付いているかという点がポイントとなるのです。

 

カードの種類によって条件は様々なので、より条件の良いカードを選ぶと良いでしょう。

etcカードを使うべきか使わざるべきか?

どこに行くにもetcカードだと困ってしまうこともあります。

 

例えば、友人同士乗り合い旅行に行った際、交通費を割る時に明細がないと困ってしまいます。そのときは料金所を利用し現金払いの方がよいかもしれません。

 

反対に一人旅や遠出の多いビジネスマンやトラッカーは、etcカードでの決済をメインにした方が良いでしょう。

 

どうしても現金でないとだめな有料道路などもありますが、それは仕方ないとして、運行明細がオンラインで簡単にチェックできるetcシステムを使わない手はないでしょう。

 

etcカードは、会社の経理に自分の1ヶ月の運行状況を確認してもらえます。不正なく使っている証拠にもなるのです。

 

これで自家用に使っていたならその分は引いてもらえばいいわけです。自分名義のetcカードを使っているなら余計に会社に申請しやすくなります。

 

このように賢くetcカードを使って高速道路を利用すれば、あなたもきっと楽になるでしょう。

 

運行管理もしっかり出来て、使った分だけを会社に申請すれば、個人名義のカードであれ会社名義のカードであれ区別がしやすくなるわけです。こうした使い方をしている会社もあるのではないでしょうか?

 

法人の場合で社員にetcカードを持たせたい場合は、クレジット機能なしのetcカードがおすすめです。そうです。etcのみのetcカード。クレジット機能がついているとややこしいですからね。

 

個人で自家用にしか使っていない人は、明細がオンラインや明細書で簡単に見る事が出来るのも利点といえます。

 

このときは友人とドライブだったなんて思い出すのもいいでしょう。

 

etcカードを賢く使って楽しいドライブを楽しんでください。あなたの頼れるパートナー、それがetcカードなのです。

首都・阪神高速専用ETCコーポレートカード

 

 

 

最大20%の割引が適用!!

 

 

ETCのみ!クレジット機能がついていない法人ETCカード!


事故を起こさないETCカードの使い方

ETCのみ!クレジット機能がついていない法人ETCカード!

ETCカードの使い方はとても簡単です。

 

しかし、基本をおさえていなければ大事故になる場合があります。

 

覚えているでしょうか、安倍首相が交通事故をしたというニュースを。警護の車がETCカードを入れ忘れたため、車五台が玉突き事故を起こしたのですから本当に気をつけなければいけません。

 

そこで、ここではETCは簡単となめてかからずに、ETCカードの使い方について触れていきます。

 

一番大切なETCカードの使い方は、車を走らせる前にETC読み取り機にETCカードを装着するということです。これは大切なポイントです。

 

装着すると「カードが装着されました」といったアナウンスが流れます。もし、ここで問題がある場合、装着されていない旨のアナウンスが流れますので、そのときはディーラーやカー用品店でチェックしてもらってください。

 

問題がなければ出発です。

 

ETCのみ!クレジット機能がついていない法人ETCカード!

次に大切なことは、高速道路の入り口は速度を落としてETCと書かれたレーンを通過することです。

 

なぜなら速度20km以上で通過してしまうと、ETCシステムは正しく電波をキャッチできずに読み取れない場合があるのです。

 

それから、出口もETCと書かれたレーンを必ず通過してください。ここでも速度は20km以下を忘れないでください。

 

そうすると前方の掲示板に料金表示が出ると同時に読み取り機からも「料金は○○円です」とアナウンスが流れます。

 

これでETCシステムにて今回乗った高速道路の情報が正しく決済されましたということになるのです。実にスマートですね。

 

ETCカードがないとレーンは開かないようになっていますので付け忘れの無いように気をつけてください。

 

もし正しく装着しているのにレーンが開かない場合は、読み取り機のセンサーの故障かゲート自体が故障している場合がありますので、そのときは道路公団に速やかに連絡をしましょう。

 

またカードの不良により読み込んだもののエラーが出る場合がありますので、そのときはカード会社に連絡をしてください。

クレジットカードを申込んだ当日に欲しい!
急な旅行や高額なものを買いたい場合、クレジットカードを使うのがお得。旅行中の保険がつくだけでなく、ポイントが付くため現金で支払うよりもはるかにお得です。そういうわけで、クレジットカードを当日に作ってもらいたいというニーズがあります。ただし、当日に発行してもらえるクレジットカードはごく一部。そこで、当日にクレジットカードを発行してもらえるクレジットカード情報をご紹介してくれるおすすめサイトをご紹介します。クレジットカードを即日(当日)に発行してもらえるのはこのカード!